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史帝维奖获奖人阐述亚洲 –太平洋的成功条件

Posted by Clara Im on Fri, May 02, 2014 @ 04:27 AM

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万博宣伟亚洲-太平洋在2013年,获得了 国际商务大奖 两项金奖。北京办事处为中国麦当劳,而推出应用程序,并在应用程序奖领域获奖,新加坡办事处在PR 奖领域获得交流关系活动奖项。(2014国际商务大奖招募参展作品。请下载参展产品纲领。)

我们向万博宣伟北京in-line战略副会长邓世民提问,公司与组织在亚洲-太平洋地区,为了更好地宣传产品、提供服务该怎么做。


客户之间缔结关系
 

邓世民说:“亚洲太平洋整个地区,特别是在中国市场,社区化媒体与移动接触非常重要。品牌不能推迟移动战略,需要在事业开始时共同进行构想。不管是在专用应用程序投资,还是在微信LINE或者微博等社区化媒体移动生成图标,移动装备品牌特化交流经验,需要对应至今不断活动、且变化的网络生活方式要求。”

邓世民还说:“现今,很多客户通过品牌、微信、whats应用程序等,期待进行1对1对话。作为品牌,与客户进行私人对话,对于他们来说,将成为更好的学习机会。”

 

为客户献身

万博宣伟应用程序领域史帝维奖获奖参展产品,“奥运会应用程序,与青春一起奔向金牌”是一个代理公司怎样通过社区化媒体,帮助接近客户即麦当劳青少年市场的完美例子。

邓世民跟我们说,史帝维奖是他们行业主要奖项之一。“我们因为获得这种奖项,而感到光荣、非常高兴。这是为我们客户特别付出贡献、整个团队的技术、也是我们工作的证据。”

他说,万博宣伟团队在制作麦当劳应用程序时,非常开心。“这个应用程序与中国奥运会粉丝缔结关系,帮助我们接近他们的热情。获得这项奖对于即将举行的团队活动,该制作哪种移动应用程序,该怎样制作真正吸引客户且具有差异的更多应用程序,增添超越界限的欲望。”

 

北京闲逛

作为不断进行活动、且变化的网络生活方式人,邓世民说:“在北京打车很难。所以我喜欢使用微信综合支付系统和嘀嘀打车。”如果要在北京创业,这是一个很好的信息。

 

历史性变化

我们向邓世民提问,他对未来的构想。他说亚洲-太平洋地区具有无限的可能性。邓世民说:“人们认为中国没有革新”。“然而,犹如很多史帝维奖获奖人体现的一样,那是完全错误的。我们在历史性变化的时代生活。我们已经目睹了在亚洲太平洋地区主导巨大变化的场景。以后将有更多事例。”

 

对于邓世民
邓世民是北京in-line战略副会长。他从数码到传统宣传,在在线和离线两个世界里,为了监督并鼓舞客户与广告目标综合营销媒体战略,而提示战略性方向。在他的数码领域,10年期间经验包括快速移动消费资材、金融、零售、旅行、技术垂直领域、带薪搜索、社区化媒体、展示媒体购买、封面广告、生产创造性内容。目前,邓世民客户包括麦当劳、联合利华、微软、加州Walnut、oceanspray。

邓世民在去万博宣伟工作之前,是Mindshare NY的SAP监督全球账户、所有联合利华品牌北美地区的全球搜索总监。为了联合利华,他的团队包括社区化媒体、交流运营、影响力用户关系、2010年领先最佳fan pages的Facebook,制作并执行联合利华综合营销项目。邓世民在联合利华北美数码革新理事会,为了搜索以及数码媒体战略,邀请去做所有品牌的咨询委员。

邓世民在毕鹏年度亚洲社区化媒体会议(BeaPon’s Annual Asia Social Media Summit)、2012年北京政府事务论坛(the Beijing Government Affairs Forum 2012)、SES中国、SES伦敦、OMS纽约等各种国际会议进行发表,他是纽约杰克林经营学部的邀请讲师。邓世民是 TED X 北京的资源志愿者、并在哥伦比亚大学完成MBA。

 

对于万博宣伟
万博宣伟在81个国家设有办事处,是一家先行环球宣传公司。公司企划人、战略家、分析家、制作家、设计家、开发人、宣传组等各种部门,通过他们的革新、创意接触影响力业务成果评价,在世界获得了享誉名声的奖项。公司有效利用消费者营销、企业评判、健康管理、技术、公共政策、金融服务、企业社会性责任、财政交流、危机管理等进出于全地区领域的自体社区化数码分析法。万博宣伟是国际公众企业集团(NYSE:IPG)的子公司。官网  http://www.webershandwick.com

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スティービーアワーズ受賞者から聞くアジア太平洋地域での成功ノウハウ

Posted by Clara Im on Fri, May 02, 2014 @ 04:19 AM

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ウィーバー・シェンドウィックアジア太平洋は2013年国際ビジネス大賞で二つのスティービー金賞を受賞しています。北京事務所が中国マクドナルドのためのアプリ製作でアプリアワーズを、シンガポール事務所がコミュニティー関係キャンペーンでPRアワーズを獲得しました。(2014年国際ビジネス大賞参加者受付中です。エントリーキットをどうぞ。)

ウィーバー・シェンドウィック北京のインライン戦略副会長であるサイモン=タンさんは、アジア太平洋地域での商品・サービス広報のために必要な戦略を語ってくれました。


顧客との関係を築く 

タンさんはこう切り出しました。「アジア太平洋全域、特に中国マーケットで、ソーシャルメディアとモバイルアクセスはとても重要なキーポイントです。会社としては、モバイル戦略を後回しにするより、事業の最初段階で一緒に構想しておくべきだと思います。専用アプリを開発するなり、WeChatLineWeiboなどのソーシャルメディアモバイルコンテンツを製作するなりです。モバイルデバイスでのブランド特化コミュニケーション経験によって、常に変化を遂げている「オンラインライフ」世代の要求を満たさねばなりません。

タンさんはこう続けました。「最近は沢山の顧客が、WeChatやWhatsAppなどを通して会社と1:1コミュニケーションしたいと考えます。会社側としても、顧客と他愛無い会話を重ねることで、彼らについてもっと学べる機会になるはずです」

 

顧客献身

ウィーバーシェンドウィックのアプリ分野スティービー賞受賞エントリー作である、「オリンピックアプリ・青春とともに金メダルを目指す」は、代行社がソーシャルメディアを用いてクライアントであるマクドナルドの青年市場アクセスを手助けした、完璧な事例と言えます。

タンさんは、スティービーアワーズは業界の主要なアワーズであると考えます。「受賞事実はとても誇らしく、嬉しく感じています。我々の顧客献身、チームの技術、そして成し遂げた成果を証明してくれたのですから」

ウィーバーシェンドウィックチームは、マクドナルドのアプリ製作がとても楽しかったと話しています。「このアプリは中国のオリンピックファンたちと良き関係を築き、彼らの情熱を身近に感じ取れるきっかけになりました。スティービーアワーズ受賞は、我々が今後のキャンペーンのためにどのようなモバイルアプリを作るべきなのか、またどうやって顧客を引き寄せ、違いを生み出す新しいアプリを作るべきかに対する限界を通り越すために、力強い応援になりました」

 

北京散策

絶え間なく変化を遂げ続ける「オンラインライフ」人口の一人として、タンさんは語りました。「北京ではタクシーを捕まえるのにいつも一苦労します。なので私は、WeChatの総合支払システムとともに、Dididache(嘀嘀打车)を好んで使います。」北京でのビジネスをお考え中なら、この情報は重宝するかもです。

 

歴史的な変化

タンさんの未来様相図もお聞きすることが出来ました。彼はアジア太平洋地域に無限の可能性があると言います。「或る人は、中国には革新がないと言いますが」とタンさんは切り出しました。「それは大間違いです。現に中国には沢山のスティービーアワーズ受賞者がいる。我々はもうすでに、アジア太平洋地域が様々な変化のリーダーとして活躍する場面を目撃しました。そしてこれからはもっと多くなります。」

 

サイモン=タンは誰?
サイモン=タンさんはウィーバー・シェンドウィック北京のインライン戦略副会長である。彼はデジタルから伝統的方式の広報チームに至るまで、オン・オフライン両方で顧客と広告ターゲットを魅入らせる統合マーケティングとメディア戦略を監督する戦略的方向を提示する。彼のデジタル分野での10年間の経験は、高速移動消費財・金融・小売・旅行・テクノロジーバーティカル分野を含み、有料サーチ・ソーシャルメディア・展示メディア購入・表面広告そしてクリエイティブコンテンツ生産まで網羅する。タンさんとは現在クライアントとしてマクドナルド、ユニレバー、マイクロソフト、カリフォルニアウォルナッツ、オーシャンスプレイなどがビジネスをしている。

ウィーバー・シェンドウィックより前、タンさんはMindshare NYでSAPのためのグローバルアカウントと、全てのユニレバーブランドの北米地域を監督するグローバルリサーチディレクターであった。ユニレバーのため、彼のチームはソーシャルメディア、コミュニティ運営、影響力のある顧客との関係作り、2010年最高のファンページを率いたフェイスブックをはじめとするユニレバー統合マーケティングプログラムを作って、実行した。タンさんはまた、ユニレバーの北米デジタル革新理事会でサーチングとデジタルメディア戦略のための全てのブランドの諮問委員として招待された。

サイモンはビーポンの年間アジアソーシャルメディア会議 (BeaPon’s Annual Asia Social Media  Summit)、2012年北京政府情勢フォーラム(the Beijing Government Affairs Forum 2012)、SES中国、SESロンドン、OMSニューヨークを含む様々な国際コンファレンスで発表しており、ニューヨークジークリン経営学部の招待講師も勤めた。タンさんはテッドエックス北京のボランティアであり、コロンビア大学でMBAをとっている。

 

ウィーバー・シェンドウィックって何?
ウィーバー・シェンドウィック は81カ国家にオフィスを構えたリーディンググローバル広告会社である。会社の企画・戦略・分析・製作・デザイナー・開発・広報チームなど様々なチームが彼らの革新的かつクリエイティブなアプローチと、影響力のある業務成果を評価され、世界で最も栄誉あるアワーズを受賞したと言える。会社はコンシューマーマーケティング、企業評判、健康管理、技術、公共政策、金融サービス、企業の社会的責任、財政コミュニケーション、リスクマネジメントなどの全フィールドで分野を跨ぐ自社開発ソーシャルデジタル分析法を効果的に活用している。ウィーバーシェンドウィックはインターパブリックグループ(NYSE:IPG)の子会社である。公式サイトはこちら。 http://www.webershandwick.com .

Topics: app awards, International business awards, PR awards, stevie award, 国際ビジネス大賞, ウィーバー・シェンドウィック, PRアワーズ, アプリアワーズ

Globe 电信公司在线保安公司即 G-Xchange公司,为了菲律宾在线买家,与获得史帝维奖的美国运通公司合作。

Posted by Clara Im on Fri, Apr 04, 2014 @ 03:13 AM

Globe 电信公司在线保安公司即 G-Xchange公司,为了菲律宾在线买家,与获得史帝维奖的美国运通公司合作。

 

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Globe电信公司位于菲律宾马尼拉,是全球唯一以国际性、整体商务对象项目即国际商务为对象,在2013年营销领域,获得了该年度新产品以及服务部门金奖。(2014国际商务大奖参展产品接收。详细信息请参考这里。)

GCASH是由领导菲律宾的通讯公司即Globe电信公司,全额出资的G-Xchange公司移动货币服务。服务用户可以把他们的钱转换为GCASH(在用户的“GCASH钱包”,自动保存),使用手机时进行充钱、汇款、申请书支付等–同于发送文本信息的速度 – 使用服务。

在传统的第三世界菲律宾,运营革新移动货币服务是一种极具挑战的事件。总而言之,菲律宾人商务往来的80%是现金,只有20%使用信用卡或者储蓄卡。这是为了安全(欺诈现象少),而且菲律宾人很讨厌欠债。

 

我们向G-Xchange公司Paolo Baltao总裁提问:2014年,菲律宾在线购物领域最大的挑战是什么?

Baltao总裁说:“在菲律宾人当中,只有少数部分使用在线购物信用卡。” 。“ (i) 因为配送产品到达菲律宾时,会产生很多麻烦的事情、以及费用问题,还有(ii),不是所有外国商人全部提供全球配送,因此,在外国网站购物时,会受到一些妨碍。”

Baltao继续说:“我们为了对应在线购物和电子商务往来相关客户增加需求,产品安全性和便利性、遵守保障配送产品及时到达菲律宾门槛的约定,开发了‘GCASH 美国运通公司模拟支付’。

 

遇见挑战

Balata说:“GCASH支付手段定位时,将继续面临着符合客户变化无双生活方式的革新挑战。” 。“2013年,获得史帝维奖,GCASH在产品和服务革新的方面,取得了全球最高水平国际认证。”。 “加上,作为菲律宾领先移动货币服务,加强了GCASH的价值。”

Baltao最终说:“对于获得史帝维奖,给我们品牌赋予全球性认识,我们感到非常自豪。”, “这不仅对我们的革新方面赋予了价值,还赋予了继续革新的灵感。”。

 

-太平洋史帝维奖

Baltao面临即将举办的亚洲-太平洋史帝维奖,非常兴奋、而且期待。“在亚-太平洋地区,直线增加的优秀商务亚-太平洋史帝维奖项,不可能遇到比这个更好的奖项了。”。“这些大奖将对更多的亚-太平洋地区公司,提供最佳商务惯例、以及获得革新服务认证的机会。”

 

革新和保安

“GCASH 美国运通公司(GCASH美国证券交易所)模拟支付’,向用户提供与GCASH钱包连接的模拟账户。这种服务,初次以‘ GCASH美国证券交易所模拟支付’支付方式,在美国运通公司采纳网站购物时,提供安全的方法。向所有用户自动分配与GCASH钱包连接的美国运通公司卡盒,为了安全,提供可以随时更换的保安密码。为了利用文字信息服务使所有交易成功进行,作为添加账户安全手段而发送。通过这种方法,如果其他人使用该账户,用户可以马上收到警报。

 

从头到尾一致的购物经验

 

G-Xchange为了使菲律宾人确信服务的安全,不断地开发符合菲律宾市场的一致购物经验。

与具有可信度的运输公司,形成合伙关系。向所有用户发放‘我的购物箱(MSB)’个人美国地址,以菲律宾人可以承受的价格,把国外产品送到菲律宾人的门槛。

菲律宾人对于美国产品的兴趣,因国外购买产品接收添加阶段(以及费用),而有些猥琐。现在,我的购物箱是对国外950万人菲律宾劳动者进行包装并发送的褐色箱子,在地区以原价3倍购买物品,支付产品地区关税,并配送产品。

 

令人刮目相看的成果

至今,‘ GCASH美国证券交易所模拟支付’获得了令人刮目相看的成果,并在营业开始1年之内,获得了以下结果。

- 2012年10月,用户为895人,仅在6个月之内,生长200倍以上;

在2013年4月,用户增加至195,560人。

- 用户每天平均交易次数上升至180%。

- 2012年, Globe电信在史上,最初从社区网络网站,获得了100%肯定的回馈。

- 2012年,在整个Globe电信宣传活动,成为了第二个投资对比效果较大的贡献者。

目前,还在保守的地区环境下运营,‘ GCASH 美国证券交易所模拟支付’,提供与地区特性连接的服务,菲律宾市场占有率正在逐渐扩大。这是为了菲律宾人、根据菲律宾人,而制作的服务。通过这些,Globe电信成为另一个间隔过度,用户可以互相、与其他世界进行连接。

 

未来革新

 

Baltao最终说:“ 对于特别在移动货币产业导入更多技术性发展,持续提供更新的产品和服务,菲律宾给我带来了很多灵感。这意味着为了我们的客户创造更加美丽的世界,而执行各种工作。” 。

 

对于Paolo Baltao

Paolo Baltao是,由Globe电信全额投资的G-Xchange公司(GXI) 总裁。GXI开拓了称为GCASH的无卡、无现金移动商业服务。2004年10月,GCASH在菲律宾开启业务,目前,保有超出1百万人的用户。

Paolo 在成为总裁之前,曾从事过GXI的各种辅助职位,包括国际结算及金融业务开发负责人、财政及政府服务部门负责人、以及国外劳动者及资金结算部门负责人。他主要负责产品战略立案、产品构成经营、商务战略树立及执行、国际及国内合伙收购等业务。

Paolo来GXI工作之前,在制药业、金融及结算行业、通讯产业,长达13年期间,从事着产品经营、商务开发等工作。

 

对于Globe电信

Globe电信作为菲律宾领先综合通讯服务,包括移动通讯、有线通讯、宽带、数据连接、上网管理服务等整体产品和服务,对应消费者和商务要求。Globe电信主体是获得国家整体和各地区产品领导人认证的Ayala以及SingTel公司。详细信息请参考www.globe.com.ph。Twitter账户是http://twitter.com/talk2Globe,Facebook账户是http://facebook.com/GlobePH

Topics: International business awards, stevie awards, stevie award, 营销奖, 管理奖、企业/组织奖、营销奖、公共关系奖、客户服务奖、人力资源奖、新产品奖、IT奖、网站奖, Asia-Pacific Stevie Awards, 企业/组织奖

フィリピンでのオンラインショッピングにおけるセキュリティに関して:スティービーアワーズ受賞企業グローブテレコムのGエクスチェンジ社とアメリカンエキスプレスから

Posted by Clara Im on Fri, Apr 04, 2014 @ 02:57 AM

ビジネス賞プログラムである「国際ビジネス大賞」のマーケティング部門「今年度の新商品・サービス紹介」でスティービー金賞を受賞しました。(2014年度国際ビジネス大賞の申し込みを受け付けています。詳しくはこちらでどうぞ。)

 

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シュはフィリピンのテレコミュニケーションを先導するグローバルテレコム社の全額出資子会社であるGエクスチェンジ社が提供するモバイル通貨サービスです。ユーザーは自分のお金をGキャッシュに換え(ユーザーの「Gキャッシュウォレット」に自動保存)、まるでテキストメッセージを送る感覚で携帯電話使用時間追加・送金・請求書支払などに使うことができます。

フィリピンのような伝統的な第3世界国家でこのように革新的なモバイル通貨サービスを提供することは、決して容易くはありません。何故ならフィリピンでの商業取引の80%は現金で行われており、事実上便利なクレジットカードやデビットカードでの取引は20%程度だからです。これは詐欺を憂えた安全対策でもあり、フィリピン人が「借りを作る」ことに抵抗を感じているからでもあります。

我々はGエクスチェンジ社のパオロ・バルタオ(Paolo Baltao)氏に、2014年のフィリピンのオンラインショッピングでの一番大きなチャレンジは何かを聞きました。

 

「フィリピンでオンラインショッピングに使えるクレジットカードを持っているのはごく少数です」とバルタオ氏は語りました。「クレジットカードを持っている人でも、外国サイトでショッピングをすることは難しいです。商品がフィリピンに配送された時の料金やその他のトラブルも問題ですし、そもそも国際配送に対応していない外国企業も多いです」

バルタオ氏は続けて、「我々はオンラインショッピング・電子商取引に対する顧客の増える望みに対応し、商品を安全かつ便利にフィリピンの自宅にまで運ばれることを保証すべく、『Gキャッシュ・アメリカンエキスプレスバーチャルペイ』を開発したのです」と語りました。

 

ニーズに応えること

「Gキャッシュが支払い手段として定着すればするほど、顧客の絶えず変化するライフスタイルに合う革新のために、チャレンジし続けなければなりません」とバラタ氏が付け加えました。「2013年、スティービーアワーズを受賞したことで、Gキャッシュは商品・サービス革新に関して世界一レベルであると、国際的に認定されました。これによって、フィリピンの先導的モバイル通過サービスとしてのGキャッシュの価値も高まりました」

バルタオ氏は「スティービーアワーズの受賞で我々のブランド価値が世界的に認められたことを、大変誇らしく思っています」とし、「我々の革新が価値づけられただけでなく、これからもずっと変わり続けていくべきというインスピレーションを与えてくれました」と話を締めました。

 

アジア太平洋スティービーアワーズ

バルタオ氏は今回のアジア太平洋スティービーアワーズの期待で盛り上がっています。「アジア太平洋地域で増えつつある、素晴らしいビジネス企業に与えられるアジア太平洋スティービーアワーズは、とてもタイムリーだと思います。この賞で、今までよりも多くのアジア太平洋地域会社が最上のビジネスと革新的なサービスを認められるきっかけになるでしょう」とバルタオ氏は評しました。

 

革新とセキュリティー

「Gキャッシュアメリカンエキスプレス(GキャッシュAmex)バーチャルペイ」はユーザーにGキャッシュウォレットとコネクトされたバーチャル口座を提供します。これによってユーザーはアメリカンエキスプレスと提携しているサイトでのショッピングでもっとも安全に代金を支払うことができ、これは業界初と言えます。全てのユーザーにはGキャッシュウォレットとコネクトされたアメリカンエキスプレスカードが自動的に与えられ、セーフティーのため、自分でいつでも変えられるセキュリティーコードも提供されます。更なる安全対策として全ての取引の際にテキストメッセージが送られるので、他の人が自分のアカウントを使おうとした時、ユーザーはすぐにわかります。

 

始めから終わりまで受け持つショッピング

フィリピン人にサービスの安全さを確かめてもらってから、Gエクスチェンジはフィリピン市場にうってつけの、「始めから終わりまで受け持つショッピング」を進めてきました。まず信頼できる運送会社との提携が必要でした。MSB(私のショッピングボックス)社では全ての顧客にアメリカの個人住所を発行し、フィリピンでも自宅で外国からの商品を受け取れるサービスを、お手頃な値段で提供しています。

アメリカの商品を買いたがるフィリピン人がいても、外国商品購入の手順の複雑さや追加料金などで諦めてしまう場合がありました。今では、MSBを通して関税をローカル程度に抑えた商品を購入することができます。これまでは950万名の海外フィリピン労働者から送られる大きな茶色の段ボール箱を待ったり、地元で本来の3倍の値を支払ってようやく手に入った品物をです。

 

目を見張る成果

今まで「GキャッシュAmexバーチャルペイ」の成果は目を見張るほどです。営業開始1年でこのような成果を成し遂げました。

- 2012年10月、たった895名だったユーザーは、6ヶ月で200倍以上成長。2013年4月には195,650名のユーザーを保有しています。

- ユーザーの一日平均取引回数は180%伸びました。

- 2012年グローブテレコムは史上初、SNSたちから100%ポジティブフィードバックを受けました。

- 2012年グローブテレコム全体の広告活動で、2番目に高い投資対比効果寄与者となりました。

まだ保守的な地域環境の中で運営していますが、「GキャッシュAmexバーチャルペイ」は地域的特性を考慮したサービスを提供しているため、フィリピン市場でだんだんその占有率が高まりつつあります。つまりはフィリピン人のために、フィリピン人によって作られたサービスと言えます。これによって、グローバルテレコム社は新たな世界の架け橋となり、ユーザー同士のみでなく全世界を繋げることが出来ると考えています。

 

 

未来の革新

バルタオ氏は「フィリピンはモバイル通貨産業で更なるテクノロジーの進歩を遂げつつあります。これを見ていると、我々も顧客のために素晴らしい世界を切り拓くべく、新商品開発やサービス革新に努め続けなければならないと感じます」と締めた。

 

パオロ・バルタオ氏について

パオロ・バルタオ氏はグローブテレコムの全額出資子会社であるGエクスチェンジ社(GXI)の社長です。GXIはGキャッシュと呼ばれる非クレジットカード・非現金モバイル商業サービスを開拓しました。2004年10月、フィリピンでビジネスを始めたGキャッシュは現在、100万人以上のユーザーを保有しています。

社長になる前、パオロ氏は国際決済及び金融業務開発・財政及び政府サービス ・海外勤労者及び資金決済の部署でチーフを勤めるなど、GXIの様々な職務を成し遂げてきました。彼は商品戦略提案・商品構成経営・ビジネス戦略創案と実行・国内外パートナー発掘などに努めました。

GXIの前には、製薬・金融決済・通信産業などで13年間商品経営とビジネス開発に携わりました。

 

グローブテレコムについて

グローブテレコムはフィリピンの最新総合テレコミュニケーションサービスであり、モバイル・有線・ブロードバンド・データコネクション・インターネットとマネージサービスなどを含む全般的な商品とサービスを網羅し、コンシューマーとビジネスのニーズに応えています。クローブテレコムの主体は全国・各地域の産業リーダーとして認められているアヤラコーポレーション(Ayala Corporation)とシングテル(SingTel)社です。より詳しくはwww.globe.com.phでどうぞ。ツイッターはhttp://twitter.com/talk2Globe・フェースブックはhttp://facebook.com/GlobePHです。

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シンガポールの素敵さについて―スティービーアワーズ受賞者・マーガレット=マニング氏が語る

Posted by Clara Im on Tue, Feb 25, 2014 @ 01:19 AM

マーガレット=マニングはデジタルコミュニケーションエージェンシー『Reading Room』のCEOである。Reading Room Singpore 2013年度国際ビジネス大賞今年の広告会社』『今年のデザイン会社』『今年の最高成長会社(アジア・オーストラリア・ニュージーランド)の三つの部門で金賞を勝ち取った。現在シンガポールに滞在している彼女は、『今年のCEO:広告・マーケティング・PRとなった。(2014国際ビジネス大賞のエントリーを受け付けています。エントリーキットはこちらでどうぞ。)

マーガレットと我々は彼女の会社、シンガポールへの移住、そしてアジア太平洋スティービーアワーズの新設に関して談笑を交わした。

 

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この15年間、マーガレット=マニングと彼女のチームはReading Roomを国際的なアワーズを受賞した世界的諮問会社に育て上げた。今はロンドン・マンチェスター・シドニー・キャンベラ・メルボルン・ブリズベン・香港・シンガポールに事務所を構えている。Reading RoomはDesign Week Top 100に選定されたイギリスのトップデジタルエージェンシーであり、シンガポール通貨庁・スコダ・フィリップスヘルスケアー・アセアン・UNHCRなどのクライアントと仕事をしている。

2012年からマーガレットはアジア・オーストラリアを筆頭に、全世界でReading Roomを導き、大きな成長を成し遂げた。マーガレットはヨーロッパの不景気が長引くことを先読みし、海外、その中でも特にアジア太平洋地域が新たな成長の元になると考えた。

何故シンガポールなのか

マーガレットは何が彼女をシンガポールに赴かせたのか語った。「2011年に私たちは、シンガポール政府の要請で、新生テクノロジー企業の若手事業家たちのメンターとしてシンガポールを訪れました」

「当時Reading Roomはイギリスに2ヶ所、オーストラリアに3ヶ所のオフィスを置いていました。私は会社の更なる成長のためには、アジア太平洋のマーケットに進出しなければならないと考えていました。ただどの国で?と悩んでいたのです。ですがシンガポールに足を踏み出した時、私はたちまちこの国と恋に落ちました。シンガポールの市場は成熟したデジタルテクノロジーを求めていて、総合的なデジタルストラテジーの重要さに気づきつつあったのです」

「私たちは市場と競争相手の分析を徹底しました。そして、他のどの企業でも提示したことのないコンサルタントサービスを提供するマーケットの隙間に目をつけました。これならいける、と思いました。それにシンガポールは、イギリスとオーストラリアをこの分野での先駆けとして信頼していました」

「会社を登録し、建物を改造した小さな事務所をチャイナタウンに立ち上げるまで4週かかりませんでした。スタッフは3人でした。今や50人超のスタッフがいて、それに伴ってずっと大きな事務所を、それはまだチャイナタウンにあるのですが、持つことが出来てとても嬉しく感じます」

驚くべき成長

我々はマーガレットにReading Roomのスティービーアワーズ受賞がビジネスにどのような影響を及ぼしたのかを尋ねた。彼女の第一声は、「わあ、どこから話せばいいのかしら」。彼女は懐かしげに語る。「まず、私たちの受賞は顧客のためでした。スティービー賞はお客様にも認められる賞です。これを受賞することで、持続的に事業を預けてくださるお客様が増えました。それだけではありません。スティービー賞を受賞することで、コミュニケーションにも幅が出ました」

Reading Roomは2013年国際ビジネス大賞でその間の仕事ぶりを認められた。マーガレットはこの受賞が、成功のしるしとして彼らの業務外地域にまで知れ渡り、新地域での事業拡張に大変役立ったと話した。

彼女はこうも語る。「スティービーアワーズで私たちは期待以上のものを得ました。もちろん私としては個人受賞、とくに2013国際ビジネス大賞で『今年のCEO』となったことが最も誇らしいです。これは文字通りビジネス業界で私の位置をより高め、アジアでの私たちの成長に大変貢献してくれました」

新しいアジア太平洋スティービーアワーズの2014年の創立に関して、我々はマーガレットにこの賞が彼女のビジネスに持つ意味を尋ねた。彼女はこう答えた。「アジア太平洋マーケットに特化されたスティービー賞って、すばらしいと思います。私たちはきっととんでもない競争者と遭遇することになるのでしょうね。アジア太平洋地域では大きなチャンスが皆さんを待ち受けています。2014年の競争はいつもにも増して激しくなるはずです!」

マーガレットはシンガポールをアジア太平洋地域でのReading Roomの拡張を目指すグローバルオペレーションの本部にとらえている。その結果、香港とメルボルンに2ヶ所のオフィスが増え、それぞれ異なる分野で異なる地域の顧客にサービスを提供することとなった。

シンガポールでは2012年よりこの方、スタッフ数25人から50人へ、2倍に及ぶ大きな成長ぶりを見せている。最近シンガポールで最も速い成長を遂げたデジタルエージェンシーの一つである。2011年創立以来、マーガレットはシンガポールオフィスを率い、アジア太平洋地域で売り上げ300%成長を現実にしている。

Reading Room Singaporeは現在全てのシンガポール政府機関にコンサルタントサービスをくまなく提供している。また、マーガレットは個人的にシンガポール情報通信開発庁のメンターに選ばれ、政府機関に市民達の使用経験に関する諮問活動を行っている。

アジアへの第一歩

マーガレットはシンガポールでの事業を考える企業にこう助言した。「たくさんの事業家たちはシンガポールをアジアへの第一歩として検討しています。そしてそれは事実です。ですがどうぞお忘れなく、それだけがシンガポールの良さではありません。シンガポールはチャンスの満ち溢れる、活気があって愉快な社会であり、すばらしい人々、素敵な食べ物、最高の天候を兼ね備えています。ただ、湿気だけはしんどいですね」

感をえる

マーガレットは朝の濃いコーヒーいっぱいが彼女の一日を目覚めさせると言った。しかし彼女の本当のインスピレーションは、相次ぐ変化と挑戦で溢れる革新的な分野で働くことからくるという。「退屈している暇がないわ。それに私は、仕事仲間というより家族に近い、素敵な人たちと一緒に働いていますから」

そんなマーガレットにも弱みがある。「正直に言いますね、キャンディークラッシュ(Candy Crush)!ゲームなんですけど、そうね、ビジネスとは無関係。でもこのゲームは、どこでも2分で私の緊張をほぐしてくれるんです」

 

マーガレット=マニングは

マーガレット=マニングは2012年IMA賞『トップ10グローバルエージェンシー』に選ばれ、イギリス・オーストラリア・シンガポール・香港にオフィスを構えたReading Roomの設立者・CEOである。

マーガレットは2012年女性企業家スティービー大賞で『今年の女性企業家』金賞を受賞している。また、シンガポールの最高CIOアワーズでは、彼女を『ベスト女性リーダー』に選定した。London Observerでは『クールボイジア賞(Courvoisier the Future 500)』のうち、注目すべきトップ50メディアピープルにも名を上げた。

マーガレットは仕事を愛し、家族を愛し、彼女を支えてくれるすばらしいチームメイトに感謝の気持ちを表した。

Reading Room

Reading Roomはシンガポール・香港・ロンドン・マンチェスター・ブリズバン・キャンベラ・メルボルンとシドニーにオフィスを置き、200名以上のスタッフが働く、国際的なデジタルコミュニケーションビジネス企業である。彼らはユーザー分析・コンテンツ管理・キャンペーン管理を含むウェブとモバイル、ソーシャルチャンネルのための戦略的なコンサルタント、創造的かつ技術的な製作サービスを提供している。

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新加坡的伟大之处是什么? 史蒂夫®奖获奖者玛格丽特•曼宁解释道。

Posted by Clara Im on Tue, Feb 25, 2014 @ 01:02 AM

玛格丽特·曼宁是数字通讯机构“Reading Room”的CEOReading Room Singapore 2013年国际企业大奖中荣获3项史蒂夫金奖:分别是年度广告/设计企业年度最快成长企业(亚洲、澳洲、新西兰);同时,玛格丽特现在已经立足于新加坡,成为广告、营销 & 宣传领域的年度企业家(2014国际企业大奖正在接收参展产品。请在此提交参展产品大纲)

我们同玛格丽特围绕她的企业和她迁居至新加坡一事进行了交谈,针对亚太史蒂夫奖的增设交流了看法。

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在过去的15年期间,玛格丽特·曼宁和她的团队将Reading Room打造成为一家全球性备受赞誉的咨询公司。办事处遍及伦敦、曼彻斯特、悉尼、堪培拉、墨尔本、布里斯班、香港及新加坡。Reading Room是“Design Week Top 100”选定的英国顶级数字机构,是拥有新加坡货币局、斯柯达、飞利浦医疗保健、东南亚国家联盟、联合国难民机构等众多客户的全球性10大数字机构。

自从2012年以来,玛格丽特已经带领Reading Room在所有经营区域经历了一段高速增长的时期,尤其是在亚洲和澳大利亚。玛格丽特意识到欧洲的经济低迷可能还会持续很长时间,因此她将目光投向海外,特别是涉及亚太地区的增长机会。

为什么选择新加坡?

玛格丽特解释了她缘何来到新加坡。“实际上我们2011年抵达新加坡时,是因为收到了来自新加坡政府的邀请,来此指导新兴科技领域的年轻企业家。”

“当时,Reading Room已经分别在英国和澳洲设有2个和3个办事处。虽然我知道如果要使企业取得发展,应该开展亚太市场的事业,但是对于该从哪里开始却不太确定。可是当我来到这里的时候,立即爱上了这个地方。新加坡具备了成熟的数字市场,已经领悟到了综合性数字战略的重要性。”

“通过我们彻底的市场和竞争者分析,我们寻找到了其他任何人都未曾提及过的提供咨询服务的市场缝隙。另外,我们发现我们的目标地区正在将英国和澳洲看作是我们领域内的思想领袖,为我们提供强大的信任依据。”

“在四周时间内,我们完成了公司注册,租赁了一小间位于唐人街的店面,与3位雇员一起开始了我们的事业。如今,我可以很欣慰地说,我们已经拥有50多名雇员,当然,以及一间更大的办公室,尽管依旧位于唐人街。”

显著发展

我们问玛格丽特Reading Room在史蒂夫奖上的成功为她的商务事业带去了怎么样的影响。她最初的反应是:“哇噢,从哪说起呢?”经过再三考虑,她继续说道:“首先,我们为我们的客户赢得了奖项。不仅是因为这些奖项得到客户们的高度评价,能够使客户继续使用我们的业务,而且它们在我们所有的沟通交流中,成为很好的故事。”

Reading Room在2013年国际企业大奖中荣获了它自己的荣誉。玛格丽特告诉我们这些荣誉是如何为她的公司提供机会,以便在经营地区以外的新地区获得成功。

她这样说道:“这些获奖的经历所带给我们的东西已经超出了我们的预期。当然,最让我感到自豪的还是我的个人奖项,特别是在2013年国际企业大奖中获得的年度企业家奖项。这个奖项提升了我在商界中的位置,同时为我们公司在亚洲的发展做出了显著贡献。”

全新奖项的影响

随着2014年全新的亚太史蒂夫奖的设立,我们询问了玛格丽特从业务角度这些新设奖项对于她意味着什么。她告诉我们:“很高兴看到亚太史蒂夫奖能够落户亚太市场,我们将会碰到一些可怕的竞争对手。亚太地区存在着如此多的机会,同时我们也将在2014年面临从未有过的激烈竞争!”

玛格丽特把新加坡作为她的全球运营总部,用以开拓Reading Room在亚太地区的业务,结果在香港和墨尔本又额外新增设了2个办事处,各自服务不同的地区和当地客户。

自2012年以来,新加坡分部人数已经实现从25人到50人的翻倍增长。目前是新加坡增长最快的数字机构之一。2011年创立以来,在玛格丽特的带领下,新加坡分部已经在亚太地区实现了300%的营业收入。

Reading Room Singapore目前正在成功为新加坡各个政府机构提供着顾问服务。同时,玛格丽特个人也已被资讯通信发展管理局选定为导师,针对市民的用户体验对政府部门进行指导。

一个进军亚洲的跳板

玛格丽特已经建议企业们针对在新加坡开展事业进行思考。“我们发现很多企业将新加坡视为进军亚洲的跳板,它确实具备这一功能。但是请记住,它所拥有的远不止这个。新加坡是一个充满机遇的生机无限的令人兴奋的社会,有着优秀的民众,美味的饮食,以及奇妙的天气。当然,只要你不在意湿气。”玛格丽特说道。

“这里有着机会,但是要想充分利用那个机会,你必须在新加坡社区努力工作。”

玛格丽特总结道:“这是很好的证明,说明史蒂夫奖获奖团队意识到本地区的影响目前正在波及至全球商务。”

启发

玛格丽特告诉我们这是一杯浓咖啡,帮助她在清晨积极做到最好,但是她的灵感来自于她所工作的充满不断变化和挑战的全新的领域。“我不可能会感到无聊,因为我与一群让人感觉不是同事,更像家人一样的神奇的人一起工作。”

然而,玛格丽特也有一个弱点。“老实说…那便是糖果粉碎传奇(Candy Crush)。好吧,它不是用于商业目的,但是它却能够让我随时随地花费两分钟去放松一下!”

 

关于玛格丽特·曼宁

玛格丽特·曼宁是Reading Room的创始人和首席执行官,Reading Room是2012年IMA奖选定的全球10大数字机构,分别在英国、澳大利大、新加坡和香港设有办事处。

玛格丽特·曼宁在2012年度的女性企业家史蒂夫奖评选中,荣获年度女性企业家金奖;同时,在新加坡举办的最高CIO大奖评选中将其选定为最优秀的女性领导人;伦敦《观察家报》称她为“Courvoisier the Future 500”中最受瞩目的全球50大媒体人之一。

玛格丽特热爱她的工作,深爱着自己的家庭,同时为自己身边能够拥有一个优秀的团队感到无比幸运。

关于Reading Room

Reading Room是一家拥有200多名员工的国际数字通讯商务公司,分别在新加坡、香港、伦敦、曼彻斯特、布里斯班、堪培拉、墨尔本以及悉尼设有办事处。他们为包括用户研究、内容管理和营销活动管理在内的网页、移动端及社会渠道提供战略性咨询、创意和技术生产服务。

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สำนักงานใหม่ของรางวัล Stevie awards แห่งภูมิภาคเอเซียแปซิฟิกได้ก่อตั้งขึ้น0ที่กรุงโซล (In Thai)

Posted by Clara Im on Thu, Feb 20, 2014 @ 06:42 AM


สำนักงานใหม่ของรางวัล Stevie award แห่งภูมิภาคเอซียแปซิฟิก ก่อตั้งสำนักงานใหม่ขึ้นที่ตึก Hanaroadcom ณ กรุงโซล ประเทศเกาหลีใต้ ตั้งอยู่ที่ 5th floor of the Sando Bldg. 8 Dosan-daero 33-gil Gangnam-gu, Seoul, South Korea  หมายเลขโทรศัพท์ 82-2-3443-8389

พร้อมกันนี้ ได้เชิญคุณ Clara Im เป็น Communications Director แห่งภูมิภาคเอเซียแปซิฟิก คุณ Clara Im (Clara@thestevies.com, 82-2-3443-8389)  ได้ทำงานในองค์กร Hanaroadcom และศูนย์ Korea Leadership มาที่เธอได้เก็บประสบการณ์ในการประชาสัมพันธ์และการสื่อสารระหว่างองค์กรมากว่าสิบปี   เธอจะทำหน้าที่สำคัญในการทำให้รางวัล Stevie awards เอเซียแปซิฟิกได้รับชื่อเสียงและการดำเนินการประชาสัมพันธ์ รางวัล กว่า 22 ประเทศในภูมิภาคเอเซียแปซิฟิก และสื่อสารกับผู้นำตลาดในตลาดสำคัญในเอเซีย สนับสนุนความต้องการ ของสื่อมวลชน ผู้เข้าร่วมการเสนอชื่อ ผู้ตัดสิน

สำหรับข้อมูลเพิ่มเติมหรือข้อสงสัยเกี่ยวกับรางวัล Stevie awards เอเซียแปซิฟิก ติดต่อเราได้เสมอ

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Topics: stevie award, รางวัล Stevie awards เอเซียแปซิฟิก, Asia-Pacific Stevie Awards

How International Business Awards Give You the Edge in Business

Posted by Liz Dean on Fri, Apr 26, 2013 @ 11:01 AM

Keith Murray, Senior Consultant at Awards Intelligence in the U.K., shows how winning a Stevie® Award in The International Business Awards, the world’s premier business awards competition, has helped one of his clients expand into global markets.

Keith Murray, Senior Consultant at Awards IntelligenceIn an increasingly competitive business world, it has never been more important for companies to set themselves apart from their rivals. Winning a prestigious award is not just proof that you’re the best at what you do; it is also an accolade that gives your company a real edge in the marketplace.

The benefits of winning a Stevie Award can super-charge your business—as companies that Awards Intelligence has helped have discovered.

Heaven® Skincare founder and chief executive Deborah Mitchell says winning awards such as Best New Product in The 2012 International Business Awards has given her Shropshire, U.K.-based beauty and skincare company a vital boost, particularly in global markets.

Expanding Into Global Markets
Heaven has been enjoying spectacular growth, expanding into new global markets, and leading the way ahead of other specialist skincare companies. 

Deborah Mitchell is also a two-time winner of Entrepreneur of the Year in the Stevie Awards for Women in Business.  She commented: “Winning these awards has really helped put us on the map, especially in countries where we have been trying to enter the market.  It gives us credibility and shows we are the best at what we do.”

Mitchell used Awards Intelligence to help her company shine against tough global competition.  She stated: “We couldn’t have done this without Awards Intelligence. They not only advised us on which awards to enter but they presented us in the best possible way.” 

Increased Success Rate
Awards Intelligence has helped many companies to shine against global competition in highly respected awards such as the Stevies.  Says Keith Murray, Senior Consultant at Awards Intelligence:  “With a success rate of more than 40%, our clients are four times more likely to win.”

Murray added: “We are meticulous and professional in the way we prepare submissions.  More than this, our expert writers take the stress out of compiling an award entry, leaving our clients free to do what they do best:  running their businesses.”

About Keith Murray:
Keith Murray, a Senior Consultant at Awards Intelligence, has more than 25 years experience of writing at the highest level. A trained journalist, he was for many years a Desk Editor overseeing coverage of global events on one of Britain’s leading national newspapers, the Daily Mail. As a senior awards writer, he has drafted winning entries in every sector, from education and manufacturing to telecommunications and healthcare, as well as in personal achievement awards.

About Awards Intelligence:
Letting the experts at Awards Intelligence professionally draft a company’s awards entries may significantly increase its chances of winning while saving valuable time.  Awards Intelligence claims to have drafted more successful award entries for clients than anyone else in the world. For more information, contact enquiries@awardsintelligence.co.uk, or telephone: +44 (0)1444 242792.

Topics: International business awards, stevie awards, stevie award, Keith Murray, Awards Intelligence