International Awards Blog

スティービー・アジア・パシフィック賞のある審査員によると、競争がより激しくなっているそうです

Posted by Clara Im on Tue, May 03, 2016 @ 06:30 AM

リチャ・ラモラ( Richa Ramola)氏はインド・ムンバイラディウス・グローバル・ソリューション(Radius Global Solutions)の人事管理副会長です。2016年スティービー・アジア・パシフィック賞のより活動的な審査員のうちの一人として企業、経営、HR、カスタマーサービス、クリエイティブカテゴリーの審査を行いました。2016年スティービー・アジア・パシフィック賞の結果はこちらをご覧ください。

リチャ氏に審査、スティービー・アジア・パシフィック賞に対する考えと最も興味深かった点について質問しました。

1604RadiusGS.jpg2016年スティービー・アジア・パシフィック賞の審査は有益な経験だったということでした。「私はこの賞の審査を楽しみました。参加者によって共有される多くの学びや革新は、異なる国の様々な組織で行われている知的プロセスと仕事に対する深い理解があってこそ可能になります。」

2017スティービー・アジア・パシフィック賞の審査員になりたいとお考えの方は、こちらでお申し込みください。

今年、様々なカテゴリーにおいて審査を行ったリチャ氏に2016年スティービー・アジア・パシフィック賞のエントリーについて全体的な印象をうかがいました。「誰もが切望するこの賞のために組織が互いに競い合うのを目にすることができましたし、特に今年はより多くの応募がありました。競争は更に激しくなっているのです!」

今年の審査員はカテゴリーグループと言語を基準として構成された様々な委員会に分けられました。スティービー・アジア・パシフィック賞に参加した審査員も競い合いました。そのうち二人は5月末にオーストラリアのシドニーで開催される授賞式のペアチケットを獲得できます。リチャ氏はその候補者の一人になることを期待しています。「シドニーはとても美しい都市ですから、訪問することを願っています。そして授賞式に参加することは私を更にワクワクさせるでしょう。」

リチャ氏はアメリカ・ペンシルベニア州のアンブラーに本社があるラディウス・グローバル・ソリューションのムンバイ事務所で働いています。同社は近い将来、アジア太平洋地域で事業を拡大することを望んでいます。

リチャ氏はラディウスの人事管理副会長として自身の仕事に誇りを持っています。彼女は「人は私たちにとって最も大切な資産であり、人事部は社員が毎日仕事を楽しむ文化をつくるために重要な役割を担っています。人材を開発し、職場で成長するのを見ることは私を幸せにしてくれるし、社員が働くことに喜びを感じて成長する職場の文化を構築するよう後押ししています。」

 

リチャ・ラモラ氏について

リチャ氏はラディウス・グローバル・ソリューションのインド支社の人事管理副会長です。ITCホテル、SITEL、IBMなどの有名企業において19年間の勤務経験があります。彼女はカスタマーサービス、運営、品質、教育、人事管理などを含む様々な分野で業務を行ってきました。

現在はインド支社において人事戦略を推進する責任を担っていますが、成功に導いています。また、上級管理者のビジネスパートナーとして最善の運営を共に追求し、人事支援、指導、助言しています。人事慣行、政策、プログラムの開発、実行、意思伝達を含むインド支社の人事に関することすべてを総括しています。

ラディウス・グローバル・ソリューションについて

アメリカ・ペンシルベニア州のフィラデルフィアの近くに本社を置き、売上債権、顧客管理、収益サイクル管理ソリューション分野におけるリーディングカンパニーです。革新の原則をもとに設立されました。同社は最高の人材を引きつけ、進歩的な企業文化によってエンパワーメントし、次世代技術でそれらを可能にしました。同社はコンプライアンスの最前線にいます。絶えず変化していく規制環境に適応するために具体的で測定可能なメリットを顧客に提供しています。この業界での1世紀以上の経験によって、信頼できる一貫したサービスを提供する知識と専門性を持っており、顧客の期待に値する結果を提供しています。

詳しくはwww.radiusgs.com/をご覧ください。

Topics: judging, The Stevie Awards, awards judging, Asia-Pacific Stevie Awards, Stevie Awards Judge, スティービー・アジア・パシフィック賞, 審査員, judge

한 아시아-태평양 스티비상 심사위원에 의하면, 경쟁이 더 심해지고 있습니다

Posted by Clara Im on Mon, May 02, 2016 @ 04:53 AM

리차 라몰라(Richa Ramola) 인도 뭄바이에 있는 라디우스 글로벌 솔루션(Radius Global Solutions) 인사 부회장입니다. 2016 아시아-태평양 스티비상의 보다 활동적인 심사위원 사람으로서 기업, 경영, HR, 고객 서비스, 크리에이티브 부문의 심사 제출에 헌신했습니다2016 아시아-태평양 스티비상의 결과를 여기서 보실 있습니다.

우리는 리차에게 심사에 대해서, 아시아 태평양 스티비상에 대해 어떻게 생각하는지, 그리고 그녀의 중에 무엇이 가장 흥미로운지 질문했습니다.

1604RadiusGS.jpg2016 아시아-태평양 스티비상 심사는 유익한 경험이었다고 리차는 말했습니다. "저는 어워즈의 각 출품작 심사를 즐겼습니다. 참가자들에 의해 공유된 정말 많은 배움과 큰 혁신은 다른 나라들의 다양한 조직에서 행해지고 있는 지적인 과정과 일에 대해 깊은 이해가 가능케합니다."

2017 아시아-태평양 스티비상의 심사위원이 되는 것을 고려하신다면, 여기에 신청해주세요.

올해 여러 카테고리의 출품작들을 심사한 사람인 리타에게 2016 아시아-태평양 스티비상 출품작들에 대한 전체적인 인상을 물어봤습니다. "이 탐나는 상을 위해 서로 경쟁하는 조직들을 볼 수 있고, 올해는 훨씬 더 많은 출품작들이 있었습니다." 그녀는 말했습니다. "경쟁이 더 심해지고 있습니다!"

올해, 심사위원들은 카테고리 그룹과 언어를 기준으로 구성된 여러 개의 위원단에 나뉘어졌습니다. 아시아-태평양 스티비상에 참가한 심사위원들은 그들만의 경쟁도 치렀는데, 그들 중 두명은 5월 말에 호주 시드니에서 열리는 어워즈 시상식에 참석할 수 있는 티켓 두 장을 갖게 될 것입니다. 리타는 올해의 도전자 중 한 명이 될 것을 희망하고 있습니다. "시드니는 매우 아름다운 도시이고, 저는 그곳 방문을 정말 사랑할 것입니다. 그리고 어워즈 시상식의 한 부분이 된다는 것은 그것을 더욱더 신나게 만들어줄 것입니다."

리차는 미국 펜실베니아주 앰블러에 본사가 있는 라디우스 글로벌 솔루션의 뭄바이 사무실에서 일을 하고 있습니다. 이 회사는 가까운 미래에 아시아 태평양 지역으로 사업을 확장하길 바라고 있습니다.

라디우스에서 인사 부회장으로서 리차는 자신의 일을 사랑합니다. 그녀는 "사람들은 우리의 가장 소중한 자산이고, 우리 인사부서는 직원들이 매일 일하러 오는 것을 즐기는  문화를 창조하는데 매우 중요한 역할을 합니다."라고 설명했습니다. "우리의 사람들을 개발하고 직장에서 그들이 성장하는 것을 보는 것은 저를 행복하게 만들며, 사람들이 일하는 것을 사랑하고 성장하는 곳에서 문화를 형성하도록 고무합니다." 

 

리차 라몰라에 대하여

리차는 현재 라디우스 글로벌 솔루션 인도 지사의 인사 부회장입니다. 이 업무 전에, 그녀는 ITC 호텔, SITEL, IBM과 같은 유명 조직들에서 19년간 일한 경험이 있습니다. 그녀는 고객서비스, 운영, 품질, 교육과 인사관리 등을 포함하는 다양한 기능에 걸쳐 업무 경험이 있습니다.

현재 직분으로 리차는 회사 인도지사의 인사 전략을 주도하는 책임을 맡고 있는데 잘 수행하고 있습니다. 또한 인도 지사 고위 관리자들의 비즈니스 파트너로서 최선의 운영을 함께 추구하고, 인사지원, 지도, 조언을 하고 있습니다. 그녀는 인도지사의 인사와 관련된 모든 것을 총괄하고 있는데 여기에는 인사 관련 운영, 정책, 프로그램을 개발, 수행,  의사전달이 포합됩니다.

라디우스 글로벌 솔루션에 대하여

미국 펜실베니아주 필라델피아 근처에 본사가 있는 라디우스 글로벌 솔루션은 매출채권, 고객 관리, 매출금 순환 경영 솔루션 분야의 선도 기업입니다. 라디우스는 혁신의 원칙을 바탕으로 설립되었습니다. 이 회사는 최고의 사람들을 모집하고, 진보적인 기업 문화와 함께 그들을 임파워하고, 차세대 기술과 함께 그들을 가능하게 만들었습니다. 라디우스는 법 준수의 선두에 있습니다. 지속적으로 변화하는 규제 환경에 적응을 위한 그들의 헌신은 고객들에게 실재하고 측정 가능한 혜택을 제공합니다. 이 산업 분야에서 한 세기가 넘는 동안의 경험과 함께, 라디우스팀은 신뢰할 수 있는 지속적 서비스를 제공할 지식과 전문성을 가지고 있습니다. 라디우스는 기대하고 누릴 자격이 있는 고객들에게 결과를 전달합니다. 더 많은 정보를 위해 방문해보세요. www.radiusgs.com/

Topics: judging, awards judging, Asia-Pacific Stevie Awards, 아시아-태평양 스티비상, Stevie Awards Judge, 심사위원, judge

学びの経験:ベトナムのスティービーアワード審査委員からの助言

Posted by Clara Im on Fri, Dec 19, 2014 @ 09:56 PM

デール・ガーステンスレイガーは斗山重工業ベトナムの広報及びコミュニケーション総括マネージャーです。彼は過去2年間スティービーアワードビジネス女性大賞の審査委員を務め、新年最初のアジアパシフィックスティービーアワードの審査をアシストするために、忙しいスケジュールを調整して時間がとれるよう努力しています。(2015年アジアパシフィックスティービーアワードへの応募方法はこちらをご覧ください。

1411DoosanImage2   

私たちは会社やベトナムでの仕事、スティービーアワードで審査することについてデールと話をしました。彼は審査の経験から学んだ有益な内容を語ってくれました。「まず、スティービーアワードビジネス女性大賞の審査をすることで最も勉強になった内容について話したいと思います。それは驚くべき広報とコミュニケーションキャンペーンを目にしたことです。全世界から応募者が集まり、広い範囲のカテゴリーを扱っています。たくさんの内容をメモしながら、なんと素晴らしいアイデアなんだろうと思っていました。」

 

バーチャルシンクタンク

デールは現在アジア太平洋スティービーアワードで企業コミュニケーション、投資家への広報(IR)と広報カテゴリーの審査に期待しています。

「スティービーアワードは創造力が開花し成長させる肥沃な環境を提供するバーチャルシンクタンクをつくります。生活の中でまれに『ひらめき』があります。それで人々はアイデアを共有するとき心の扉を開き始め、一つのアイデアが次につながって可能性が広がります。それはスティービーアワードのようなプログラムがビジネスリーダーに市場シェアを拡大し、ビジネスを拡張する新しい機会を見つけるのにどのように役立つかということです。」

 

無敵のパッケージ

なぜ韓国に本社を置く国際的な企業、斗山グループがベトナムに施設を建設したのかデールに聞いてみました。「斗山グループは、3億ドルの投資先としてベトナムを選択しました。なぜなら特別なインセンティブとベトナムのビジネスリーダーたちが提供する環境のためです。それは長い間世界的に行ってきた調査と、世界各国からの提案のデューデリジェンスによる重要な基準とともに開始されました。斗山は特別な支援と地方・地域・中央政府の安定性、他の追従を許さない財政的インセンティブ、熱意ある労働力、主要航路でアクセスできるような位置に専用の港の建設を許可したことなどの条件により最終的にベトナムを選択しました。」

 

柔軟であれ

デールが地域コミュニケーションの専門家であるため、ベトナムで事業を始めようと考えている企業への助言をお願いしました。「まず自分の宿題をしなさいということです。そしてそれは『経験から知り、それを行い、証明するためのTシャツを備える』コンサルティングを含まなければなりません。それが結局多くの時間とお金を節約することになり、他企業よりもはるかに速く生産することができるでしょう。

「次にベトナムはあなたが(まるで以前に一度もそこになかったもののように、または可能性を想像することすらできなかったように)柔軟性を持たなければならないほどの速さで発展しています。そしてそれが倍になるでしょう。」

 

将来の可能性

仕事をしていて一番興奮することは何なのかデールに聞きました。「コミュニケーションは私たちの人生におけるすべての行動の基礎です。ですから誰かに接するために新しくより効果的な方法を探すことは(顧客や同僚やコミュニティなど)挑戦的であると同時に刺激的です。それは私の車輪を回し、私の心を動かしてくれます。ベトナムにおいてコミュニケーション産業は日々変化しています。依然として発展していますがほんの数年前を振り返って今と比較してみても、多くの改善とより偉大な可能性を秘めていると思っています。」

 

デール・ガーステンスレイガー

メディア業界で25年のキャリアを積み、受賞経歴のある編集者、ジャーナリスト、発行人として世界6か国とアメリカの14の州で仕事をしていたデール・ガーステンスレイガーは、マスコミから広報とコミュニケーションの仕事に就いた。斗山グループのベトナム3億ドル投資のため計画して着手した。現在率いている広報とコミュニケーションを担当し、2008年に斗山(Doosan)ベトナムの職位に就いた。

 

斗山ビナについて

斗山ビナはベトナム中部のQuang Ngai省Dung Quat経済区域内にあるハイテクコンビナートである。規模は110ヘクタールで3000人の従業員を採用、世界市場に10億ドルを輸出している。同社は現代的な生活を実現するメガインフラ製品を供給している。斗山ビナの製品は火力発電所のボイラー、一般の発電所の効率を30%向上させた熱利用蒸気発生器、世界の港の中でも物流の中心にあり、サッカー競技場の大きさに95のクレーンを回している4500トンの塩分除去装置、地球の自然資源を日常的に使用する便利な製品に変える化学処理装置などがある。

 

斗山グループについて

斗山グループは世界的に電力、水、その他のインフラストラクチャーの開発に力を注いでいる多国籍企業である。同社は韓国で最も古い企業として、1896年にパク・スンジクが開いた商店が始まりとなっている。本社は韓国のソウルにあり37か国に35,000人以上の従業員、年間の売上高220億ドルで運営されている。

Topics: Asia-Pacific, Asia-Pacific Stevie Awards, Doosan, Doosan VINA, Stevie Awards Judge, 斗山グループ, 斗山ビナ